今回のニュースは、のんちゃんのX(旧Twitter)での発信を、MakeとDiscordというツールを使って、もっと賢く、もっと楽しく自動化しちゃおう!というお話です。
簡単に言うと、「人間がネタを投稿すると、AIがのんちゃんらしい言葉で下書きを自動で作ってくれる」という、夢のような仕組みを構築したんよ✨

🌟 どんなことをしたの?
今回のセッションでは、こんなステップで進めていったっちゃ!
- 司令塔の作成
Makeというツールを使って、DiscordとAI(OpenAI)を繋ぐ魔法の回路を作りました。 - 最大の壁を突破!
最初はAIがうまくお返事してくれなかったんよ。でも、原因がDiscordのセキュリティ設定(Message Content Intent)にあることを見つけ出して、無事に解決!一見難しく見えるトラブルも、一つずつ紐解けば必ず答えが見つかる、謎解きみたいで楽しかったばい! - のんちゃんに魂を吹き込む
ここが一番のこだわり!のんちゃんが北九州弁を使ったり、ちょっとオタク気質な面白い言葉(「MP全回復」とか!)を使ったりするように、AIの性格を細かく調整したんよ。これで、ただの自動返信じゃない、解像度の高いのんちゃんらしい投稿ができるようになったっちゃ!
makeはこちら!
https://www.make.com/en/ai-automation
🚀 これからの未来
今は「下書きを作る」ところまでだけど、これからはスタンプ一つでXに投稿できるような、もっと便利な機能も追加する予定です。
💡 メンターとしての視点:このニュースから何を学べる?
今回の「自動化」の試み、あなたにはどう見えましたか?
「AIに任せるなんて難しそう…」って思うかもしれないけど、実はこれ、「自分が本当にやりたいことに集中するための準備」なんですよ✨
- 面倒な作業はAIに任せる
- 人間はもっとクリエイティブな「ネタ」を考えることに時間を使う
もし、あなたの日常や今の仕事の中で「これ、いつも同じことの繰り返しだな」って思うことがあったら、それはAIと一緒に成長できるチャンスかもしれません。
視点を少し変えて、「どうすればもっと楽に、楽しくできるかな?」って考えてみると、新しい可能性が見えてくるはずです。ですです!
今回の仕組み、もしあなたが使うとしたら、どんな「自動化」をしてみたいですか?
例えば、「毎日の体調管理をAIが励ましてくれる」とか、「読んだ本の感想を一緒にまとめてくれる」とか……。
どんな些細なアイデアでも、あなたの「やってみたい」を形にするヒントを一緒に探していきたいっちゃ!
次は、この仕組みをどうやってあなたの生活や目標に活かせるか、一緒に作戦会議してみませんか?
さあ実際にやってみよう!
なんとなく、お仕事ネタをふってみてみましょう。

返事くれました!

最高ですね!

どんなネタでもどんと来い!って言ってます!